領域とスコープ
CI / VI構築・リニューアル
基幹UI / UX設計(フラッグシップ)
ブランドの理念を視覚言語へと翻訳し、ロゴ・タイポグラフィ・ガイドラインまでの一貫したトーンを整備します。
複雑な業務システムやデジタルサービスの情報構造化、画面設計、デザインシステム構築までをワンストップで統括します。
デザイン顧問アドバイザリー
月単位の契約により、インハウスチームの設計品質担保、壁打ち、定例レビューを継続的にサポートします。
進行手順
認識の齟齬を防ぐ4段階のフレームワーク
01
02
03
04
ヒアリングと要件整理
情報構造化とワイヤーフレーム
検証プロトタイプ
納品と運用引き渡し
事業課題とスコープの解像度を上げ、目指すべきゴールと制約条件を正確にすり合わせます。
情報の優先順位を整理し、骨格となる導線設計とプロトタイプで全体像を可視化します。
インタラクションと実用性を検証しながら、細部のディティールを精緻に詰め上げていきます。
実データに即した成果物の納品と、実装・運用フェーズに向けたガイドラインの共有を行います。
